HOUSING METHOD

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EXPRESS YOURSELF

さぁ、どんな住まいをつくろう?

「こんな暮らしがしたいな」というカタチが朧げながらでも浮かんできたら、
いよいよその個性や世界観をカタチにし、全体像をまとめ上げていくステップです。
立体的な居住空間を作り上げていくのはいささか難しい感はありますが、
叶えたい暮らしのシーンを繋げていくと…
ほら、その先に素敵な住まいが見えてきたのではないですか?

家族間を壁で隔てない。
ワンルームのような
広がりのある住まい。

キッチンを住まいの中心に、いつでも同じ空間で過ごしたい仲良し家族には、こんなワンルーム感覚の住まいがおススメです。
床の高さ違いでゾーニングしたスペースは、必要性に応じて扉を開閉可能。LDKに隣接する寝室のフロアレベルを200mm上げて、その高さをベンチとしてLDKまで伸ばしました。
窓辺に家族が並んで座っておしゃべり…というのも楽しそう。

アウトドアのアクティブシーンを
暮らしの中に引き込んだ住まい。

住まいの中に土間があれば、自転車やスケートボード、キャンプなど、アウトドアの楽しさを常に感じられそうです。お気に入りのグッズやアイテムをディスプレイしたり、そこで手入れをしたり。親子で休日の計画を立てるといったワクワクするシーンが見えてきませんか?

大好きなものに囲まれて暮らす
趣味やスタイルを表現した住まい。

趣味や仕事のアイテムを全て見えないように収納してしまう暮らし方もひとつの手ですが、いっそのこと表に出して、その中で暮らすのもいいかもしれません。たくさんの小説や写真集を書棚に飾る。収集しているスニーカーを壁一面にディスプレイする。そんな「ここにしかない」居住空間づくりは、あなたにしかできない、新しい可能性が詰まっている気がしませんか?

HOUSING METHOD

壁のない空間を、
求める機能に合わせて、
自由に間仕切る住まいづくり。

□LDK □㎡という、型にはめ込むだけでは、快適な住まいは生まれない。
部屋の数や面積の「間取り」からではなく、「どう暮らすか」から始める。それが「間取ら図」。

Question
あなたはどこに壁をつくりますか?

STUDIOPLAN

水まわり以外の壁がない。
いわば「箱」状態のSTUDIOプラン。

1LDKPLAN

玄関側を間仕切って
Room1を確保。

2LDKPLAN

玄関側とLDKを間仕切って
Room1-2を確保。

3LDKPLAN

玄関側にRoom1と
LDKに2部屋を間仕切って
Room2-3を確保。

「間取ら図」は壁の有無や位置にとらわれず、あなた自身の暮らしに必要な間取りをつくるメソッド。
例えば「なるべく壁のない、ワンルームのような住まいにしたい」「子ども部屋を確保したい」「この部屋をもう少しだけ広くしたい」など、「壁をつくる」「壁をなくす」「壁を動かす」といった方法で、自由に間取りプランをデザインすることができます。

壁をつくる!

2LDK

リモートワーク用のワークスペースが必要。
仕事用なので部屋のひとつを割り当てるのはもったいないし….

2LDK+Work Space

DKの一角を壁で仕切り、ワークスペースを確保。
壁で仕切ることで、家族に迷惑をかけずに集中できる。

壁をなくす

2LDK

なるべく壁で仕切られず、
ワンルームのように開放感がある暮らしがしたい….

1LDK

LDKと隣り合う部屋の間の 壁をなくし、
広々した居住空間を確保。

壁を動かす!

2LDK

家事用、収納用のスペースを確保したいが、
広い面積は必要ないので….

2LDK+Housework Room

洋室の壁を動かし、
小さい方の空間を収納スペースを兼ねた家事室として活用。

HOUSING METHOD

「あったらいいな」
「こうだったらいいな」
あなたらしいアイデアやデザインを楽しむ住まいづくり。

「こんな家で暮らしたい」「こうだったら便利なのにな」そんなヒラメキやアイデアを
デザインというカタチに変えて、あなたらしさやこだわりを表現する。それが「新築リノベ」。

壁の有無や位置が見えてきたら、次に考えたいのは、デザインや、おうち時間をもっと「楽しく」するためのアイデア。
我が家をつくるのに他人に遠慮したり、一般的な「常識」に縛られる必要はありません。
憧れのスタイルや楽しい場所、そんな夢や思いを現実のものにしていく作業。想像するだけでイマジネーションが広がり、ワクワクしてくるのでは?

家事も仕事も全力投球なあなたに

KITCHEN DESK

キッチン・デスク

キッチン背面に設けたデスクは家事中に調べものをしたり、家計簿作業や裁縫などに便利。在宅ワークが必要な際は、ワークスペースとして活躍。

収納力を劇的にUPさせる

WALL SHELF

ウォール・シェルフ

窓で分断されていない壁は、空間の奥行きを演出する絶好のキャンバス。壁一面に統一デザインの収納棚やクローゼットを設置すれば収納力をUPさせながら、実際よりも広がりが感じられる空間に変身。

キッチンをよりお洒落に、機能的に

CUPBOARD

カップボード

キッチンと統一感のあるデザインのカップボードで、食器やグラス、調理用アイテムなどをすっきり収納。スタイリッシュさと機能性を兼ね備えたインテリアです。

面積の広い床は空間演出のポイント

TILE FLOOR

タイル貼りのLDK

木のフローリングだけでなく、タイルを床材として使うことも可能。さまざまな素材やカラーのラインナップからセレクトして、空間のクオリティをグッとUPさせてみませんか?

お洒落に、賢く暮らすための工夫

GARALO

ガレーロ

空間を上下で使い分けることで、活用できる面積を2倍に! 空間にスタイリッシュなデザインを加えながら、同時に収納スペースも確保できるという、スマートなアイデアです。

ダイニングテーブルの代わりに

NATURAL WOOD COUNTER

天然木カウンター

キッチンに接して造作したカウンターは、ダイニングテーブル代わりに活用することができ、その分LDKスペースを広く確保できます。天然木なら素敵な空間演出にも。

みんなが使える
ユーティリティなデスク

STUDY DESK

スタディ・デスク

大人が仕事をしたり、親の目が届く範囲で子どもが宿題できたり。リビングにユーティリティなデスクを造作すれば、さまざまなシーンに合わせて使える便利なスペースに。

時と場合に合わせて2つの使い方

WORK-CLOAK

ワークローク

「いつも」ではなくても「もしも」のために、クローゼットの中をワークスペースとしても使える仕様に。いざというとき、扉を開け椅子を設置すれば、立派なデスクに早変わり。

DESIGN TO EXPRESS YOURSELF #01

Simple is the best.

BLANK SPACE

居住空間に
「余白」を作るための収納。

できる限り生活感を取り払った。シンプルですっきりとした生活空間。
凛とした清々しさ、潔さは憧れるけど、その場所で生活する以上、なかなか実現するのは難しいもの。
それならば可能な限り収納スペースを確保して、「表に出さない」暮らし方はいかがでしょうか?

「生活感を表に出さず、できる限り物を減らしてシンプルに、すっきりと片付いた居住空間にしたい」。そんな願望をカタチにしたい方は多いのではないでしょうか。
生活をしていれば、どうしても「モノ」は増えていく。でもその「モノ」に支配されず、それぞれのアドレスをきちんと作り、コントロールすれば、いつもスマートな印象の居住空間を保つことができます。

壁や天井、フローリング、建具まで、居住空間内に使われる色数を抑え、インテリアは可能な限り装飾を削ぎ落としたものに。収納スペースを同素材の扉で統一し、細々したものはすべてその中に収める。そうすることで空間の開放感が高まり、居住面積以上の広がりを感じることができます。居住空間の「余白」をつくること。そんな意識をもって家づくりを始めてみるのもいいかもしれません。

ATYPE 2LDK

専有面積 70.30㎡ (21.26坪)
バルコニー面積 14.44㎡ ( 4.36坪) (3~11F)
15.34㎡ ( 4.64坪) (12・13F)
室外機置場面積  2.00㎡ (0.60坪)
DESIGN TO EXPRESS YOURSELF #02

Let’s have fun with living.

PLAYFUL SPIRIT

家族の感性と
遊び心を満載した住まい。

せっかくの我が家。家族それぞれの趣味や好きなことを楽しみながら暮らしたい。
個性やライフスタイルを象徴するグッズに囲まれて過ごす、ワクワクするような毎日。
感性とセンスを思う存分発揮して、遊び心満載な住まいをつくりませんか?

まいには、そこに暮らす人の個性やライフスタイルが表現されているもの。どんなものが好きで、どんな日常を過ごしているのか、趣味や仕事、これまで生きてきた軌跡などが見てとれるものです。そんな「お気に入り」に囲まれることで、気持ちが明るくなったり、単純に楽しいと思えたり。それでは家族が今熱中しているものや愛するものをたくさん飾って、いつも楽しく過ごせる住まいをつくってみては?

生活を彩ってくれる好きなもののために特別なスペースを確保するのはいかがでしょう? 例えばスポーツが好きなパパと、ダンスに夢中な娘のためのフィットネススペースや、スニーカーなどのコレクションを飾るディスプレイ棚。それぞれのスペースを別々にしなくても、家族で楽しみの空間を共有することで理解が深まり、会話も増えそう。住まいづくりにはそんな「遊び心」も必要なのかもしれませんね。

CTYPE 2LDK+Fitness Space

専有面積 68.23㎡ (20.63坪)
バルコニー面積 13.68㎡ ( 4.13坪) (3・4・6~8・11F)
13.57㎡ ( 4.10坪) (5・9・10F)
12.82㎡ ( 3.87坪) (2F)
15.43㎡ ( 4.66坪) (12F・13F)
DESIGN TO EXPRESS YOURSELF #03

Afret your children’s independence

MODERN JAPANESE

古いものと新しいものを
馴染ませて、趣のある空間を。

子どもが独立したご夫婦だけの生活なら、愛着のあるものを活かしながら愉しむ住まいづくりの方法も。
どの戸棚にも手が届きやすく…といった「使いやすさ」「暮らしやすさ」を大切にしながら、
新旧のアイテムや素材たちが織りなす他にはない空気感が魅力の、素敵な「我が家」をつくってみませんか?

「子もも独立したし、夫婦2人の時間を愉しむための住まいづくりがしたい」。居住する人数が少なくなったタイミングで住み替えをお考えの方も多いでしょう。そんなご夫婦には畳スペースのあるリビングを活かした住まいはいかがでしょうか? それぞれの趣味の時間を過ごしたり、2人で一緒にキッチンに立って料理する….といった、今までになかった緩やかで穏やかな日常が過ごせるかも。

対面に立って作業ができるよう、奥行きを広げたキッチンの下部は、食器棚としても使える仕様に。畳スペースを囲むように設けられた床の間スペースに趣味のアイテムを飾ることで、眺めているだけで心穏やかな時間が過ごせそう。木や土の味わいが感じられるマテリアルや、愛着のあるインテリアを合わせ、古いものと新しいものがハイブリッドに混在する、趣深い空間に仕上がりそうです。

ETYPE 2LDK

専有面積 60.12㎡ (18.18坪)
バルコニー面積 13.01㎡ ( 3.93坪) (2~4・6~11F)
13.57㎡ ( 4.10坪) (5・9・10F)
12.91㎡ ( 3.90坪) (5F)
13.91㎡ ( 4.20坪) (12F・13F)
DESIGN TO EXPRESS YOURSELF #04

Life with beautiful nature.

COZY TIME, COZY DAYS

美しい北欧の暮らしを日常にする。

季節の移ろいや時間の流れ、光、空気。そんな自然のエレメントを慈しみ、肌で感じながら過ごす日常。
北欧の豊かでwell-beingなライフスタイルを取り込み、シンプルに、ナチュラルに暮らす。
着たり、食べたり、日々の暮らしに丁寧に、真っ直ぐ向き合いたくなる。そんなコーディネートはいかがでしょう?

の向こうに見える空や光、空気、時間の流れも住まいを構成する大切な要素。特に潤い豊かな緑や川の流れを目の前にするこの場所では、そんな美しい風景と環境を活かし、北欧の暮らしを再現するのもいいかもしれません。 特別なイベントでなくとも、季節や日差しなど、いつもそばにある豊かさやここちよさを意識し、丁寧に「暮らす」ことを大切にする毎日。

シンプルだけど有機的、ナチュラルだけど洗練されている北欧テイストの居住空間。木の温もりを活かしたフローリングや壁のトーンに合う木製のインテリアや、暖かい光と影を描き出す照明が、自然と共に暮らす北欧の空間テイストに馴染みます。部屋を彩るアイテムを厳選すると、自然に身に纏うものや口にするものも丁寧に選びたくなるもの。静かで穏やかな日常が訪れそうな気がします。

ITYPE 2LDK

専有面積 71.28㎡ (21.56坪)
バルコニー面積 12.54㎡ ( 3.79坪) (2~5・7・9・10F)
12.44㎡ ( 3.76坪) (6・8・11F)
11.59㎡ ( 3.50坪) (12・13F)
DESIGN TO EXPRESS YOURSELF #05

Material combination

VINTAGE & INDUSTRIAL

木や鉄など、
素材の組み合わせを愉しもう。

木や石、コンクリート、鉄、ガラスなど、異質な素材をそれぞれの風合いを活かして組み合わせる。
そこに生まれる居住空間は力強さを感じさせる一方で、趣のある空気感を演出してくれます。
アウトドアで過ごすようなここちよさを暮らしの中で味わう、そんな嬉しい毎日を叶えてみませんか?

日は家族でキャンプに出掛けたり、トレッキングやバーベキューが大好き! そんなアクティブなご家族なら、こんなアウトドアを取り込んだような住まいがおススメです。手仕事感があるレザーやウッドに、無骨なイメージのブラックアイアンをプラスしたインテリアは、力強さの中にもナチュラルな天然の風合いが感じられ、居心地の良い空気感をつくりだしてくれます。

ヴィンテージのインテリアやDIYのシェルフなど、自身の手で空間を構築する楽しさを味わうのもGOOD。育ち盛りの子どもがいるご家庭なら、この住まいは同時に「記憶を育てていく」住まいとなるかも。自然のものは時間の経過がプラスされていくことで、その表情も変化させていくもの。暮らしの中のアクシデントでできたインテリアの傷も、後々味となり、家族の思い出となっていくのではないでしょうか。

FgTYPE 3LDK+Garalo

専有面積 81.51㎡ (24.65坪)
バルコニー面積 11.31㎡ ( 3.42坪)
室外機置場面積 4.12㎡ ( 1.24坪)

アンダーガレージはワンちゃんのためのスペースとして活用。

DESIGN TO EXPRESS YOURSELF #06

MATERIAL CONSCIOUS

素材の豊かな質感や
手触りを味わおう。

豊かな自然に囲まれた海外のホテルに滞在するかのように、ここちよい温もりに抱かれて過ごす時間。
緻密に計算された造作家具を採り入れることで、居住空間全体に統一感が生まれ、
しっとりした上質感に包まれる暮らしの舞台を叶えることができます。

や床、建具など、ホッとするような温もりが感じられる理由はマテリアルのカラーと質感にあります。
優しいブラウンをベースに、素材感を活かしてコーディネートされた居住空間。さまざまな質感の素材でありながら統一感が感じられるのは、全体のトーンを合わせているから。そこにインテリアや造作家具でブラックをプラスすることで、全体がボヤけず、シャープな印象に。

さらにLDKには暖炉を設置。軽やかに揺れ動く炎を見つめるだけで、雑多なことを忘れ、静かで穏やかな時間が過ごせそう。暖かい時期にも存在感のあるインテリアとして活躍してくれます。さらにLDKの一角にはワークスペースを設置。ガラス壁で緩やかに仕切られた空間は、LDKの開放感はそのままに、豊かな空気感に包まれて、スマートに仕事や読書が愉しめそうです。

DTYPE 2LDK+Work Space

専有面積 80.10㎡ (24.23坪)
バルコニー面積 16.23㎡ ( 4.94坪) (2~5・7~10F)
16.23㎡ ( 4.90坪) (6・11F)
14.58㎡ ( 4.41坪) (12・13F)

GARALO SERIES

高さや形状を変えれば、もっと使い方がひろがる。
もっと楽しくなる。

GARALO

上部のアッパーロフトと下部のアンダーガレージによって、
フロアレベル違いの二層空間を創出。
在宅ワークはもちろん、趣味や遊びに使うのもいい。

GARALO NEO

ユーティリティ性を高めたいなら、小上がりのような段違いのフロアをつくったガレーロ・ネオがおススメ。
下部は収納スペースとして活用できて、LDKの中でお洒落に収納を確保する賢い方法。

GARALO TWIN

タテ発想とヨコ発想を組み合わせ、ガレーロとキッズルームをコネクト。
仕事と勉強、それぞれがそれぞれの時間を過ごしながら、お互いの様子は伺えて、在宅を共有できるスタイル。

CORE GARALO

LDKフロアレベルの一部を150㎜UP。LDKという空間を壁で間仕切ることなく、高さによってゾーニング。
プライベートスペースとアトリエなど、同じ空間内で用途の区分けが可能。

KIDS’ SPACE

子どもだってデザインにも使い勝手にも
こだわりたい!

GARALO SOU

廊下の上部を利用して、子ども部屋と一体化。子ども用のベッドとして活用したり、収納スペースとして使ったり。
廊下の天井部という立体的なデッドスペースを有効活用したデザインです。

LOFT BED

寝るためのベッドなら高い天井高は必要ないのでは? という発想から、上部のロフト部分をベッドに、その下部はデスク&クローゼットとして活用。
階段部分も収納として活かせば、勉強道具や本などもスッキリ片付きます。

BUNK BED

仲良し兄弟なら部屋を共有し、2段ベッドを造作するという手も。
インテリアとして購入するのではなく造作することで、無意味な隙間やデッドスペースもなく、デザイン的にも統一感のある空間をつくることができます。

STUDY DESK

宿題はリビングで…というリビング学習派なら、デスクを備え付けてみては?
子どもが使わない昼間はママの作業台として、夜はパパのワークスペースとしてなど、家族で活用できるアイデアです。

KITCHEN

作業効率を高めるデザインと、
素材の個性にこだわろう!

COUNTER

明るく開放感のあるキッチンを演出するカウンターをプラス。キッチンワークトップにはステンレスを使用。
キッチンの面材はカウンターに合わせることで、全体のインテリア感をUP。
リビングの中心となるスタイリッシュな存在感をつくりだします。

NATURAL WOOD COUNTER

ステンレスワークトップのキッチンを囲むように天然木のカウンターを設置して、家族や友達と食を囲む、愉しみの場を演出。
配膳や後片付けがラクにできるだけでなく、ダイニングテーブルを置く必要がなくなるので、LDKを広く使うことができます。

STAINLESS STEEL×WOODY PANEL

プロ仕様のような本格派の雰囲気があり、重厚感と高級感が感じられる組み合わせ。
同素材のカップボードと合わせると、主役級のインテリアに。
キッチンアイテムもステンレスメインで揃えれば、統一感があり、クール&優美なイメージに。

ARTIFICIAL MARBLE WORK TOP

様々なカラーのラインナップから選べて、耐水性、耐久性に優れた人造大理石を使用したワークトップ。側面も同素材で覆うことで、シンプルなデザインが活きる形状です。
奥行きをワイドにすることで、対面型のカウンターテーブルとしても使えます。

WORK SPACE

日常のデザインに「働く」を組み込もう!

ENGA-WORK

昔の日本家屋にあった、庭に面した縁側のように、バルコニーに面したスペースを活用し、カウンターデスクを設置。
優しい陽だまりの中で仕事して、疲れたら外を眺めて一休みするも良し。

WORK-CLOAK

「普段、ワークスペースを必要としないが、いざという時のために」という方なら、クローゼット内のカウンターデスクはどう?
ワードローブとワークスペースのダブルユースという賢い使い方。

STUDY SPACE

専用の書斎スペースがあれば、気分を仕事モードに切り替えやすいかも。
リビングの一角に設けた、ガラス壁で仕切ったスタディスペースなら窮屈感なく、お洒落にワークスペースが確保できます。

SO-HOBBY ROOM

SOHOスペース。デスクと共にレストスペースも設置して、仕事だけでなく、趣味や休憩にも使える「大人の隠れ家」に。